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[C617] こんにちは

追記

ちなみに電子書籍化された物は
ほぼ携帯かタブレットに購入しました! 紙の文章のほうは処分しましたが、挿絵はパソコンに保管しました! 更に言うと
まだ30タイトルほど残ってます。
何か収集癖があって
マンガも残ってます。(戎橋先生のとか藤本郷先生とか)
Gメンのほうも
キンドル化してもらいたい
今日この頃てす。

[C618] 管理人のみ閲覧できます

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[C619] Re: こんにちは

うわー、ありがとうございます!
30タイトルってどういう数字ですかね?
僕がサムソンとかに書いたもので電子化していないのはもう数えるほどしかないはずなので、
違う話?
あ、漫画とかあわせてってことですかね。
漫画も徐々に電子化の波がきてますが、作家さんの方にその気がないとKindleなどで自分で出すとなるとハードル高いかもしれないですね。
ジーメンの古川書房さんはパソコン用の電子書籍サイトで少しやってましたけど、
サムソンの海鳴館さんはどうなんでしょう……。

ゲイ関連だとどこの出版社もビジネスチャンスを逃しまくっている気がしますよね……。
自分のとこで売り出さない内に海外で海賊版が出回っていたりするみたいですから。
  • 2013-08-15 10:01
  • 小玉オサム
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[C620] Re: タイトルなし

いまは大丈夫ですよ。
ご心配かけます。
続き、書くのうっかり忘れてました……。
たぶん今日か明日、書きます。
  • 2013-08-15 10:02
  • 小玉オサム
  • URL
  • 編集

[C621] 小説が

サムソンとGメン合わせて
それくらいあるかな~
多分サムソンなのは、

検事の秘かな愉しみ
家庭訪問
教頭と二人きり
先生
理想のお父さん
チンポに傷もつ身
しこり
男のギアチェンジ
ジョギング男1・2
スリの男道

Gメンのもあるかも

ちなみに
不倫終了時の
インタビューなんかも
ありますよ~
σ(^_^)
  • 2013-08-15 18:06
  • 平蔵
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[C622] Re: 小説が

『検事のひそかな愉しみ』は『検事』というオリジナルタイトルに戻して配信してますよ〜。
『教頭と二人きり』ってありましたね!
見つけ出して配信しなくては……。
『先生』ってどんな小説でしたっけね……。
思い出せない……。
もう配信しているやつで、別タイトルで出てます?

自分でつけたタイトルのまま掲載されているとはかぎらないので、
いろいろはっきりしないところがあるんですよ。

『チンポに〜』から下のタイトルはたぶんみんなジーメンですね。

インタビューって、すごい。
そんなものまで?
ありがとうございます。
というか、そんなインタビューがあったことを忘れてました。
思い出せないなあ……。
  • 2013-08-16 15:28
  • 小玉オサム
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  • 編集

[C623] 「しこり」はサムソンですよ

だって、題名の裏のページ
サムソンのバックナンバーのおしらせですもん
^^
「先生」は前後編で柔道物ですよ
・・・書き出しは「うわっ!」からです。

「検事」は購入しときま~す。
  • 2013-08-17 02:07
  • 平蔵
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[C624] Re: 「しこり」はサムソンですよ

返信遅くなりました。

「先生」は「先生とオレ」というオリジナルタイトルで配信してます。
てっきりオリジナルタイトルのままで掲載されていたのかと思ってました。

「しこり」って、見つからない……。
もうちょっと探してみます。
そういえばそんなの書いたような気がしてきました……。

「教頭と二人きり」はおかげさまで発見できました。
今日から配信しております。

自分のデータながら管理がなってなくて。
ほんとたすかりました。
ありがとうございます!
  • 2013-08-22 10:10
  • 小玉オサム
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新規配信と椎間板ヘルニア




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『大下酒店』

 酒店の主人大下は一回り年上の田嶋のじいさんと恋仲となった。下がゆるく抱いている最中に小便を漏らす田嶋にぞっこんの大下だったが、たまたま出かけた駅前の便所でスーツの中年サラリーマンにちょっかいを出され、関係を持ってしまう。
 自分には決まった相手がいると突っぱねる大下だったが、中年サラリーマンはすがってくる。思い切って田嶋にそのことを打ち明けると、年のいった自分には独り占めはできないと受け入れてくれる。公然と浮気ができると喜んだ大下だったが、中年サラリーマンと田嶋と三人でホテルにいくことになってしまい……。

 初出『豊満』。『下の世話』B00E9H2GS4 の続編。



『続・旅仲間』

 二泊三日の台湾パッケージツアーで知り合った夫婦連れ二組。公務員の私は工務店経営者の寅三さんに一目惚れする。完全なノンケ男の寅三だったが、迫ると断れないたちなのか男同士の関係となる。
 家も近所とわかって、旅行後も家族ぐるみの付き合いとなったが、寅三はあいかわらずノンケらしく無神経。私が迫っても気づいてもくれない時が多い。しかし男二人きりの酒の席で酔っ払った寅三を介抱するふりをして、私は寅三の体を愛撫する。
 すっかり旅仲間となった二組の夫婦は近場の温泉に出かける。行きの列車の中から私は寅三に迫る。体はいかつく顔もこわい髭面の寅三だが、迫ると私のそれを舐めてくれて……。

 初出『豊満』。『旅仲間』B00E9F0ZTI の続編。




世間ではそろそろお盆休みらしいですね。
みなさんいかがお過ごしでしょうか?

僕は夏風邪ひいてます。

昨日、医者にいってたっぷり薬をもらってきました。
五種類くらい……?

いつも行っているところ、症状ごとにきちきち薬をくれるのです。
だからお気に入り。

昔は、薬はできるだけ飲まない、
医者には滅多なことでは行かない、
と決めていたんですが、
腰のヘルニアをやって以来、
考えを変えました。

十代の終わりくらいから何度かぎっくり腰をやっていて、
二十代の半ばには腰痛とか神経痛がひどくなってきて、
二十代終わりの忘れもしない大晦日の朝、
ベッドの中でクシャミをしたら激痛が全身を走り抜けました。

その前年に鍼灸の専門学校を卒業していたので、
腰痛とか神経痛に関する勉強をそれなりにやってきたはずなのに、
自分の体にあらわれている症状が
椎間板ヘルニアのそれであることにはまったく気づかず、
我慢していればおさまるだろうと、なんとか起き上がったんですが、
立ち上がることもつらく、歩くたびに震えるほどの苦痛が。

(ちなみに、ご存知ないかと思いますが、
鍼灸の専門学校で教わるカリキュラムの半分以上は
西洋医学です。解剖学や生理学。
普通の医学部で教えている先生がバイトで講師をしている)

その頃は両親ともとても元気で、
年末年始やお盆休みにはお店のお客さんと
格安海外旅行に出かけていたりして、
家には僕一人でした。

翌日はお正月なわけで、食材を買っておかないと、
と車に乗り込んでとなりの駅のデパートまで出かけたんですが、
アクセルやブレーキを踏む右足が激しく痛くて
事故を起こさないかとひやひやしながら運転したことを
覚えています。

その夜は大晦日恒例の
近所の神社のお焚き上げに古いしめ縄などを持っていく、
というイベントがあり、
当時は友達やその彼女(生まれつき生物学的に女性)などと
お焚き上げの煙を浴びる、という習慣があり、
(その数年後にダイオキシンが発生するからとお焚き上げ自体が廃止)
楽しみにしていたので、
夕方から友達と出かけました。

もちろん混むので歩いて出かけたのですが、
とにかく痛くて、
帰りには友達の肩を借りないと歩けないほどに。
ファミレスに寄ってみなでしゃべっている間も
一人だけ体を斜めにして痛みにたえてました。

なんとか家に帰り着くと友達も帰ってしまい、
そこに姉がやってきました。
「すごく痛いんだよね……」と訴えるものの、
その夜から姉一家はみなでスキー旅行に行くことが
決まっていて、
「大丈夫? じゃあ、わたしは行くから。よいお年を〜」
と行ってしまいました。

(長くなってきたので続きはまた明日か明後日に)











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[C617] こんにちは

追記

ちなみに電子書籍化された物は
ほぼ携帯かタブレットに購入しました! 紙の文章のほうは処分しましたが、挿絵はパソコンに保管しました! 更に言うと
まだ30タイトルほど残ってます。
何か収集癖があって
マンガも残ってます。(戎橋先生のとか藤本郷先生とか)
Gメンのほうも
キンドル化してもらいたい
今日この頃てす。

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[C619] Re: こんにちは

うわー、ありがとうございます!
30タイトルってどういう数字ですかね?
僕がサムソンとかに書いたもので電子化していないのはもう数えるほどしかないはずなので、
違う話?
あ、漫画とかあわせてってことですかね。
漫画も徐々に電子化の波がきてますが、作家さんの方にその気がないとKindleなどで自分で出すとなるとハードル高いかもしれないですね。
ジーメンの古川書房さんはパソコン用の電子書籍サイトで少しやってましたけど、
サムソンの海鳴館さんはどうなんでしょう……。

ゲイ関連だとどこの出版社もビジネスチャンスを逃しまくっている気がしますよね……。
自分のとこで売り出さない内に海外で海賊版が出回っていたりするみたいですから。
  • 2013-08-15 10:01
  • 小玉オサム
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[C620] Re: タイトルなし

いまは大丈夫ですよ。
ご心配かけます。
続き、書くのうっかり忘れてました……。
たぶん今日か明日、書きます。
  • 2013-08-15 10:02
  • 小玉オサム
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[C621] 小説が

サムソンとGメン合わせて
それくらいあるかな~
多分サムソンなのは、

検事の秘かな愉しみ
家庭訪問
教頭と二人きり
先生
理想のお父さん
チンポに傷もつ身
しこり
男のギアチェンジ
ジョギング男1・2
スリの男道

Gメンのもあるかも

ちなみに
不倫終了時の
インタビューなんかも
ありますよ~
σ(^_^)
  • 2013-08-15 18:06
  • 平蔵
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[C622] Re: 小説が

『検事のひそかな愉しみ』は『検事』というオリジナルタイトルに戻して配信してますよ〜。
『教頭と二人きり』ってありましたね!
見つけ出して配信しなくては……。
『先生』ってどんな小説でしたっけね……。
思い出せない……。
もう配信しているやつで、別タイトルで出てます?

自分でつけたタイトルのまま掲載されているとはかぎらないので、
いろいろはっきりしないところがあるんですよ。

『チンポに〜』から下のタイトルはたぶんみんなジーメンですね。

インタビューって、すごい。
そんなものまで?
ありがとうございます。
というか、そんなインタビューがあったことを忘れてました。
思い出せないなあ……。
  • 2013-08-16 15:28
  • 小玉オサム
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[C623] 「しこり」はサムソンですよ

だって、題名の裏のページ
サムソンのバックナンバーのおしらせですもん
^^
「先生」は前後編で柔道物ですよ
・・・書き出しは「うわっ!」からです。

「検事」は購入しときま~す。
  • 2013-08-17 02:07
  • 平蔵
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[C624] Re: 「しこり」はサムソンですよ

返信遅くなりました。

「先生」は「先生とオレ」というオリジナルタイトルで配信してます。
てっきりオリジナルタイトルのままで掲載されていたのかと思ってました。

「しこり」って、見つからない……。
もうちょっと探してみます。
そういえばそんなの書いたような気がしてきました……。

「教頭と二人きり」はおかげさまで発見できました。
今日から配信しております。

自分のデータながら管理がなってなくて。
ほんとたすかりました。
ありがとうございます!
  • 2013-08-22 10:10
  • 小玉オサム
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Author:小玉オサム
ゲイ雑誌各誌に小説を送りつけ続けて、22年。
白髪の目立つ43歳。鼻毛にも白いものを発見! 鼻くその話じゃないよ。

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